4年間動産保障とは…メーカー保証でカバーできないところを守ります

修理会社で修理可能な場合(動産保障の適用)

1回の障害について修理費用が15万円(1年目)までを保障します。保障の上限まで何度でも修理を受けることができます。

メーカー保証開始日より 1年目 2年目 3年目 4年目
保障上限額 15万円 12万円 10万円 6万円

修理代金が経過年数保障上限額を超える場合には超過した修理代をご負担いただきます。

免責金5,000円(自己負担)

修理会社にて修理不可能な場合(全損判定)

保障限度率の範囲で動産保障によるパソコン再購入補助が受けられます。(但し、再購入は生協での購入に限ります。)

メーカー保証開始日より 1年未満 2年未満 3年未満 4年未満
保障限度率 80% 70% 60% 40%

パソコン再購入補助額(税込)=本体購入金額×保障限度率

4年間動産保障を使うとこんな時の修理が安くなります(価格は実際にあった例ですが、状況によってかわります)

 通学中に誤ってパソコンを落としてしまい、液晶画面が割れてしまった!などアクシデントでパソコンが壊れた場合、とにかく生協へお持ちください。メーカー保証でカバーできないところを守るのが動産保障です。
 生協オリジナルパソコンは動産保障がついているので、自己負担は5,000円です。

※動産保障は保障限度額範囲以内であれば自己負担金5,000円で保障が受けられます。
困ったときは学内の生協店舗へお持ち込み下さい!